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社長挨拶
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談話
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データラボってどんな会社?
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 コンピュータソフトウェアの開発をしています。ソフトウェアハウスの仕事は対人関係が希薄なイメージがあるのですが、お客様のニーズを引き出すために膝と膝を突き合わせてとことん話をします。
 機械相手の仕事だからといって【face to face】の関係をないがしろにしない。それがうちのモットーです。
社長の大切にしている事は?
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 データラボでは、社員を他の会社に派遣するようなことはしません。うちで雇ったんだから、うちで面倒をみていくのが筋でしょう?社員には【アウェイ】ではなく【ホーム】で安心して力をつけて欲しい。社員の成長に責任を持ちたいんです。
 これは、システムについても同じです。データラボで作ったシステムは最後まで責任を持っていきたい。クライアント先でシステムにトラブルが起こったときは、何年前のシステムでも、うちで対応する姿勢を貫いています。
 要するに、「社産社育」の精神です。データラボで作り上げたものは、愛着と責任を持って育てていく。そして、ずっと見守っていく。この姿勢を大切にしたいです。
データラボの仕事のやりがいは?
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 データラボのソフトウェア開発では、【提案→設計→製造→運用指導→アフターフォロー】という全ての工程に関わることができます。仕事の一部分だけをこなすなんてつまらないでしょう。自分たちの作り上げた「しくみ」が、お客様の会社、場合によっては社会までをも動かしてしまう。その面白さといったら半端じゃない。
 なかでも、重点を置いているのがアフターフォローです。真夜中に、トラブルが起きて、日が昇る前までに回復させなければならないこともあります。そんなときは、パジャマを着たまま自宅で対応するんです。大変だなぁと思いつつも、やりがいを感じる瞬間でもあります。
データラボの目指す姿は?
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誠実なアフターフォローで、
お客様とのつながりはより深くなる。
そして、それを続けていくことで、
ビジネスだけのつながりから、
お互いの信頼関係に変わってゆく。

「つながりから信頼へ」
これがわたしたちの目指す
データラボのかたちです。
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